心と身体のよりどころ

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~ sakura ~

ご近所にお住まいの方より、この近辺のお花見スポットを教えていただきました。

思えば、
梅が咲けば、梅の花を追って、桜が咲けば、桜の花を求めて、よく主人とお散歩したものです。

でも、主人が体調を崩した年から、そんな余裕がなくなり、久しくのんびりとお花見をしていませんでした。

近所のお寺に枝垂れ桜があると教えていただき、スクールが始まる前に急いで行ってみました。
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いやいや、もう満開ではないですか。
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見事に枝垂れております。
風が吹くとヒラヒラと花吹雪。
参道は花びらが舞って、花舞台と転じます。

土曜日の午前中。
晴れていたこともあり、大勢の方が桜を求めてきてました。
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いくつか撮った写真の中に、こんなものが。。。
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分かりますか?
なんか物体が写ってるの。

蝶々がよぎったんですね。

午後からのスクールは、お花見がてら課外授業にしました。

訪れた府中の森公園では、さらに大勢の花見客でにぎわってました。
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もう満開。
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桜が咲いたと聞くと、何故だかじっとしていられなくなります。
なんで、こんなに心躍らされるんだろう? と考えたこともありました。
理由なんてなく、無条件に「華やぐ」からなんでしょうね。
薄いピンクの花をぎっしりと携える桜の花。
寒ーい冬の終わりを告げてくれる桜の花。
芽吹きの春を感じ、心を賑わせてくれるから、桜の花を愛でたくなるんでしょうね。

毎年桜の花を目にすると、
「日本人でよかったぁ」 と思うんです。

桜の花を身近に楽しむことができて、しかも「美しい」と思える自分の感性に感謝できるんです。

桜の花、正に今週が見ごろだったようですね。
次の週末は、葉桜になってしまうんでしょうか。

今年の桜、十分に満喫させてもらいました。

Yさん、桜情報、ありがとうございました040.gif
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by idun-2006 | 2008-03-30 19:16 | 徒然ごと

スクール 3.29

久しく スクールのアップをしておりませんでしたが、
エム・アイ・エル スクールは、ちゃんと続いております。
来月の4月で、私が松本先生より引き継いで1年になるので、
ひとまず区切りをつけることにしました。

エム・アイ・エルのプロコースは、最終的にはプロとして施療を行なえるようになるためのスクールです。
しかし、正直言うと、1年でエム・アイ・エルの水準の中でお客様を施療するまでの技術を得るのは、殆ど難しいです。

既にプロとして施療を行なっている方は、基盤があるので、1年のコースでもそれなりに技術を習得されて卒業されます。

しかし、ゼロからのスタートとなると、かなりの感性を持っていらっしゃらないと、エム・アイ・エルの水準を満たすレベルに達するのは困難なようです。
エム・アイ・エルの水準は、よそから比べるとレベルが高いのかもしれません。
でも、人の身体に携わるということは、大げさではなく、相手の命に関わることです。
「こんなもんで」 で許されるものではないと、私達は考えています。

さて、現在のスクール生さん達、いろんな事を言われ、行きつ戻りつ、混乱していると思います。
褒められることもあるけれど、叱咤されることの方が多かったり。
上達しているところはあるけれど、注意されるところはいつも同じ。

そこで、昨日のスクールでは、趣向を変えて、課外授業をしてみました。

桜が開花し、絶景の見ごろ時。

ご近所の桜並木を通り、府中の森公園まで足を伸ばして帰ってくる。

延々、1時間半ウォーキングをして公園へたどり着くと、ただ歩き続けるのがもったいなくて、一度やりたかった野外トレーニングをすることにしました。

まずスキップ。
意外にできない人がいたりする。 リズム音痴なんでしょうかね。
スクール生は、一応できました。
ただし、単にスキップで前進するのではなく、地面をたたいていくように足を落とし、地面からの抗力を利用して腿を引き上げます。

次に、競歩。
身体の中の重心をみぞおちに引き上げて、左右の骨盤を回転させて前進していきます。
動力源は骨盤にあるので、脚で踏ん張ることはありません。
骨盤の動きに合わせて脚が動く感じです。

そして、腿上げ。
でも、エム・アイ・エルの腿上げは、「腿下げ」です。
腿を引き上げるのではなく、上がっている腿を落とし、地面からの抗力で腿が挙げられる。
これも身体の重心がみぞおちに引き上げてないと、脚に負担がかかるし、地面からの抗力が活かせなくなってしまいます。

腿上げからのダッシュ。
腿上げでは運動軸が垂直軸ですが、その軸を前へ倒すことで前方への推進力が生まれ、前進することができます。
10歩腿上げして軸を倒してダッシュする。

3本くらい行なった後、70mダッシュを4本くらい行ないました。

帰りはヘトヘト。
いつしか皆の口数が減って、帰りは静かなウォーキング。

2時間課外授業で、2時間施療の実技とおもってましたが、帰宅すると3時間が経っていました。

帰宅しても直ぐに座れないくらい疲れた状態で、休憩もそこそこに施療技術講習をおこないました。

思いっきり身体を使った後の施療は、運動の仕方によってプラスに嵩じるかマイナスに転じるか 左右するものなのです。

身体を力ませて、固めてしまう身体の使い方をしていると、施療の手技も力まかせになってしまいます。
しかし、身体を解放させる使い方の運動をした場合は、力みが抜けて柔らかな手技ができます。

さて、スクール生さん達は?
いつもより力が抜けていたように思います。

生徒さんによると、私自身の身体もいつもと違っていたそうです。
パンパンにはっていた風船の空気が抜けたような状態だったようです。

ダッシュなんて3年ぶり? いやもっと経っていたかもしれない。

久しぶりにハチキレタ感じだし、ここのことろお散歩もできてなかったので、じっくり歩いて、ダッシュで停滞していたエネルギーをはじき出して、身体が一気に開放されたのでしょう。

やはり、建物の中でどれだけ運動しても、外で走ることに比べると、身体の開放感がまったく違います。
動物だって、身体の中にたまったストレスは、彼らの本能として、外を駆けずり回って筋肉を使うことで解消します。
人間だって同じなのでは?
外で身体を動かす必要性を、つくづく感じてしまいます。

さて、本日の身体は、

勿論、恐ろしいくらいの筋肉痛です。

ヒイコラ いいながら、和童塾をやってきました012.gif
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by idun-2006 | 2008-03-30 18:51 | スクール

踏ん張ってます!

暖かな陽気となると、お外の空気が恋しいシャモン。

最近、
「窓 開けてー!」ってせがまれるんです。

っで、 開けてあげるんだけど、全開するにはまだ寒いので
ちょこっとだけオープン。

そんな隙間から 外を眺めるのが好きなんです。
こんな感じで、

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踏ん張ってます。
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窓枠におさまらないので、
手前に置いてあるマシンの手すりに後足をかけて、踏ん張ってるんです。

彼女なりに、考えたんですねぇ。

頑張れ! シャモンの後アンヨ041.gif
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by idun-2006 | 2008-03-27 18:59 | ペット

和童塾 「ハートでストレッチ教室」 3.23

先週に引き続き、ソフト・ギムニク ボールを使って身体の細分化をはかります。

と言っても、ほとんどお遊びに近い。

頭を中心にして円陣をくんで、ボールを足渡ししていきます。

脚を左右に倒すときは、仙骨を中心に左右の腸骨を前後にスライドさせます。
仙腸関節が緩んでいないと、この感覚が分からないかも知れませんね。
ボールを渡したら、受け取る側に戻って、脚を床につけずに待っています。

次は、背中があわせに据わり、手渡しするバージョン。
骨盤と胸郭の分離ができてないと、両手でボールを渡すことができません。
片手で渡すのは反則です。(笑)

最期に、二人一組で背中合わせに立つ、新しいバージョンも試しました。
胸椎の7,8番から後ろに反り(アンダーバストあたり)頭上でボールを渡します。
前屈して脚の間からボールを受け取ります。

ボールをスムーズに受け渡しするように、骨格を操作する ことが目的です。

従来のワークだと、

“ここで肋骨が開いて、ここで肩甲骨が横へスライドする。 
 でも、感じられない。
 こうかな? いや、こうしたらどうだろう?”

などと頭で考えてしまい、かえって身体を固めてしまいます。
しかし、こういったお遊びみたいな運動だと、じっくり考えている暇がないので、意識が「運動の目的」(ボールを渡す)に集中できるんです。
そこで、身体の操作をちょこっと指摘されると、言われたとおりに動いているのか感じようとすることができるのです。
難しいことをあれこれ考えるのではなく、自分が行なっている動作の中で、指摘されたように身体を操作をしているかどうかを感じようとするのです。

次週は、10周を何分でまわせるか タイムトライアルしてみよう。

そして、来月からは 「よさこい」 (金八先生の中で生徒が踊っていたの) に挑戦してみようと思ってます。
エム・アイ・エル的身体操作で踊る「よさこい」です。

どうなることやら。。。。
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by idun-2006 | 2008-03-26 19:00 | 和童塾

桜さん、ちょっと待って

なかなかブログが更新できず、
ちょっと前にお散歩した公園の梅の便りをしようと思っていたら、
桜が咲き出しているではないですか。

時期的に気分は「桜」ですが、
   で も
名残ゆく 梅の花 をおしんで。。。。
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そして今回も おまけ 付き。

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かなり至近距離で小鳥とご挨拶できて、一人ご満悦♪

やっぱり 私は鳥が好きなのかも。

今朝、テラスのプランタンの花に水をあげていたら、
ホトトギスの綺麗な鳴き声が聞こえてきました。

ほんとうに春がやってきたんですね。

心身共に癒された、朝の一時でした。
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by idun-2006 | 2008-03-25 23:24 | 徒然ごと

ありがとう

あ・り・が・と・う

ありがとうございます!

最近、この言葉が私の中で 大きく響きわたり、身体の中に浸透していきます。

朝のTV番組の「朝ズバ」の中で、いろんな方の「ありがとう」の気持ちを紹介するコーナーがあります。
今朝も、いろんな 「ありがとう」 にふれることができました。

お母さんから子供への ありがとう。
子供からお母さんへ ありがとう。

人と人の触れ合いの中から、たくさんの心温まる 「ありがとう」 が、日本中の、いや世界中のいたるところで発信されています。

私も毎日、「ありがとうございます」 を発しています。

目覚めることができて、ありがとうございます。
この地に住まわせていただいけて、ありがとうございます。
今日も私の心臓が鼓動を刻んでくれて、ありがとうございます。
まだまだメンテナンスがへたくそな私ですが、正常に動いてくださる私の肉体に、ありがとうございます。

本日最終回を迎えた「金八先生 第8シリーズ」の中でも、たくさん 「ありがとう」 の言葉がでてきました。

なんて素晴らしい響きなんでしょう。

この美しい響きの言葉で、私を覆いつくせるようにしたい。

先日お話したように、本日は大好きなM先生との初デートでした。
とても不思議な夢のような時間でした。
大勢の前でご指導してくださるいつものM先生とまったく同じご様子を拝見していて、何の構えも気負いもなく、どんなときも真っ直ぐに人と接していらっしゃるのが感じられました。

貴重なお話をたくさん伺い、どれだけ自分の中で捉えることができたのか自信はありません。
でも、普段なんとなく自分自身でも感じていたことの確認もさせていただくことができました。

自分にとって得意なことやスムーズにできることは、苦悩を伴わないので実行しやすいことです。
不得手なことは今の自分にとってスムーズにできないことなので、ギリギリの境地に至らないと、つい後回しにしてしまいます。

そんな私の課題を、ものの見事に指摘していただきました。

私に足りていないことがたくさんあります。
本日ご指摘いただいた課題を全て把握できているのか、いささか心配ではありますが、一つ一つ、先生のお話の中で心に留まっていることを実践していこうと思っています。

そうやって、毎日コツコツと積み上げていれば、必ず望んでいることが現実になる。
そして、その毎日務め上げてきたことに対するご褒美が、M先生の次回のデートにつながるのだと思っています。

先生とご一緒する時間は、私にとってかけがえのない楽しくて、美しい一時です。
愛する人と過ごす時間とは種類が違う、重要な時間です。

M先生、長い時間 お付き合いくださいまして、「ありがとうございます」。

本日も、ご指導を ありがとうございました!
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by idun-2006 | 2008-03-20 22:33 |

家族を看取る Vol.1

あれはいつのことだったろう。
居間でくつろぐ主人の顔色が変わった。
「癌かもしれない。」

太りやすい私の体質を変えるため、私達は春先にデトックスのための酵素ダイエットを行なっていた。
5日間のダイエットを行なっても反応の鈍い私は、一気に体質を変えるために、引き続き10日間の強行ダイエットをすることになった。
酵素ジュースしか飲めない私を気遣い、本来はダイエットの必要が全くない主人も、私の前で自分だけが普通食を摂るのに気がひけて、
「5日間だけ付き合ってあげる。」
と2度目の酵素ダイエットを行なった。
その直後、普段はいたって快調な主人の便通が、珍しく乱れてしまった。
病院へ行き、下剤を処方してもらっても症状は好転しない。
苦しんでいた主人は、お腹をマッサージするのが習慣になっていた。
ある日のこと、いつものように自分でお腹をマッサージしていたときに、小指の先ほどのしこりを見つけた。
それはちょうど鳩尾あたりにポツリとできていた。

「ほら、触ってごらん。 ここにコリっとしたものがあるでしょ。 たぶんこの硬さは癌だと思う。 いや、やっぱり脂肪の塊かもしれない。」
父親が胃癌で胃の摘出手術を受けていたため、自分もきっと同じ病だと推察した様子だった。
でも、やはりできることなら避けたい病。 
冷静さを装いつつ、心の中で葛藤している様子が見て取れた。

「病院行こう。 胃癌だとしても、まだ小さいから開腹しなくても胃カメラで取れちゃうから。 初期段階で処置してしまえば、完治するから早く行こう。」

でも、主人は承諾しなかった。
がん治療は費用がかかる。 莫大な医療費を想像して二の足を踏んでいた。

「末期で医者から見離された人が、高濃度キトサンで生還したのを何例も見てきたから大丈夫。 時期がきたらキトサンで治すから心配いらない。 死なないから大丈夫。」

その後も、泣きながら主人にすがって懇願したけれど、主人は一点を見つめたままの頑な表情で、私の言う事などきかなかった。

「大丈夫、きっと脂肪の塊だよ。 たとえ癌だったとしても、死なないから。」

そう言って私を安心させるというより、黙らせようと楽観的な言葉で締めくくった。
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by idun-2006 | 2008-03-20 10:55 | 闘病生活

和童塾 3.16

☆ ソフト・ギムニクでエクササイズ


身体のしくみを再確認して、使いたい部位が動いていることを意識することも大切。
力を抜いて、軸バランスを捉えることも大切です。

でも、こういったエクササイズばかり行なっていると、
動きに捉われ、動きを楽しむことを忘れてしまいます。

知識が先行して、頭でっかちになってしまうこともしばしばです。

そこで今回の和童塾では、ソフト・ギムニクを引っ張り出し、趣向を変えたエクササイズをおこなってみました。

まず、ボールをはさんでストレッチする方法を紹介しました。
ボールに身を委ね、力を抜いていきます。
次にボールを外して同様のストレッチすると、いつもよりもより深く、よりスムーズにストレッチができるようになっています。
ボールに身を委ねることで、力が抜きやすくなります。

和童塾では、殆どが個人で行なうワークが主体となります。
今日はいつもと趣向を変えて、ギムニクボールを使ってのチームプレーです。

仰向けに一列に寝ます。
ボールを足に挟んだまま、股関節を屈曲させます。
(床から垂直に足をあげる)
右から左へ、左から右へ、足でボールをバトンリレーします。
股関節を屈曲させた状態で、足を右左へ倒すわけですが、
足を床につけず、ボールをおとさないように受け渡ししていきます。
左右へ足を倒したとき、肩が浮かないように注意します。
首肩を力ませないように注意しながら、仙腸関節を緩めて左右の骨盤をスライドさせます。

今度は、背を向けて円陣をくんで床に座ります。
右から左へ、左から右へ、ボールを受け渡ししていきます。
座っているので骨盤が固定されますので、肋骨と骨盤の分離ができて、胸郭がスムーズに動けないと、お隣さんからボールを受け取り、反対のお隣さんへボールを渡すことができません。

こんなお遊びみたいなことをしながら、自分の身体の動けてない場所を確認していきます。

チームプレーをしているので、
「あ~れ~?」
とか言いながら、結構動けない「動き」を楽しむことができます。

頭数がそろったら、ニギニギ ワイワイしながら、童心に帰って行なってみてください。

楽しく身体を動かすことを、思い出してみましょう♪
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by idun-2006 | 2008-03-16 23:30 | 和童塾

は~る~ ♪

今日は正真正銘 「春」 です! 
あったかいですね。
上着なんか着ちゃもったいないくらい暖かな陽気。

我が家のテラスにも、春がやってきました。

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こちらは年越しのお花たち。
1年草って聞いてたけど、今年も綺麗なお花をたくさんつけてくれました。
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クロッカスも満開です。
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春はいいねぇ。

気持ちも明るく、ほっこりとしてきます。
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by idun-2006 | 2008-03-15 12:34 | 徒然ごと

ネコの気持ち

ネコちゃんも、それぞれの性格をもってますね。

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シャモンはちょっと神経質なところがあり、とても繊細な神経の持ち主。
突然甘えん坊になったかと思えば、お姉ちゃんぶりを発揮したり。
聞き分けのいい、手のかからない子です。

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一方、コロナ君は、いたずらっ子で食欲旺盛。
おそらく あげているご飯の大半はコロナが食べてるのでは?
コロナは小さな頭の中で、いろんなことを考えてます。
起きているときは、常になにかをたくらんでます。
でも、外出から帰ってくると、玄関で出迎えてくれるのはコロナ。
身体いっぱいに、帰ってきた喜びを表してくれます。

雄と雌ってこんなに違うの? と思うくらい、2匹はそれぞれの性格を持っています。

最近のシャモンちゃんは、とっても甘えん坊。
毎朝起しにくるシャモン。
たまに早すぎることも。 
こないだは3時50分でした。 早朝すぎるよ014.gif

今朝、起きてみるとびっくり。
普段見向きもしないオモチャが、床にいっぱい散乱してたんです。
なんか夜中にコロコロと転がす音がしてるとおもったら、
夜中に、片っ端からオモチャをオモチャ箱から引っ張り出して遊んでたんです。f0031709_23332431.jpg
こちらの犯人は、 もちろんコロナです。
何を考えてるんでしょうかねぇ。

とりあえず、二人とも もっと遊んでほしい と訴えているのかも。
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by idun-2006 | 2008-03-12 23:35 | ペット

*身体のよりどころ・心のよりどころ* そんな小部屋を覗いてください


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