心と身体のよりどころ

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カテゴリ:癒し( 44 )

ちっちゃなお客様

我が家に小さなお客様がやってきた♪

三歳の女の子♪♪

前にも三歳児を連れてブレインストレッチを受けにいらしたお母さんがいた。
そのお宅はパピヨンを飼っていて、ペット慣れした女の子ちゃんが無防備な光冠をどこまでも追いかけて捕まえようとした。
依頼、光冠は人に対して警戒するようになってしまった。

今回の親子さんのお宅にはペットは居ない。
ネコとの交流は初めてだったのかもしれない。
とてもおとなしい女の子。
お母さんとシリアスなお話をしていても、大人の話に割り込むこともせず、光冠たちを追いかけることもなく、静かに光冠たちを見ていてくれた。

驚いたのは光冠たちの反応。
沙門は他人に近寄ることをしない。隣の部屋で自分の気配を消すのがいつもの反応。
ところが今回はテーブルの下で女の子と対面している。 
少し距離を置いているものの、逃げない。
光冠も同様。 あえて近づかないものの姿が見えるところから観察している。
そうそう、三歳児ちゃんと猫たちが互いに観察し合っている感じ。

更に驚いたのが、初めて対面したというのに、光冠は女の子ちゃんの手からおやつのカリカリをもらって食べた。
女の子ちゃんも上手にあげていたんだけれど、光冠も小さな指を噛むこともなく、そーっと、上手に小さな指に口を近づけて、カリカリだけを咥えていた。
沙門は、女の子ちゃんがフリフリしてくれたおもちゃにじゃれ付いて、一緒に遊んでくれた。
普段は市販のおもちゃでは遊ばないのに、この短時間の交流の中で沙門が遊ぶほど打ち解けている。

お母さんも女の子ちゃんもいたって自然体。
ガサガサせず、追い回さず、一定の距離を置いて二匹を見つめてくれていた。
そして、この親子が醸し出すエネルギーがとても穏やかだった。
目に見えないエネルギーの質というものを言葉にして表すのは難しいのだけれど、訪問者が帰ると、お通しした部屋に余韻としてその方のエネルギーが残っていたりする。
お母さんと三歳の女の子が残していったエネルギーはとても和やかなものだった。

お母さん自身が神経質にならず自由奔放でもなく、節度を持った大らかな性格が、子供にもいい影響を及ぼしているように見えた。

きっと光冠と沙門も同じようにエネルギーを感じたのかもしれない。
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光冠たちと上手に交流できた女の子ちゃんは、帰りがけに向かいのペットショップに寄ったらしい。
いつもは子犬だけに興味を示していたのに、その日はネコにしか目を向けなかったのだそうだ。

光冠や沙門と同じようなネコを探したみたいなんだけど、ペットショップには光冠のような巨大化した子はいない。

とっても可愛い訪問者とのホンワカした一時だった。

(あまりの可愛らしさに夢中になってしまい、写真を撮るのをすっかり忘れてしまった)
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by idun-2006 | 2013-03-07 22:51 | 癒し

鴨の親子のお散歩遊泳

f0031709_1684777.jpg昨日、トレーナー仲間のお友達に手伝っていただいて、公園でウォークとジョグの動画撮影をしました。
その映像は編集中の為、アップまでしばらくお待ちください。

はてさて、どんなことになるやら。

たくみくん、暑い中、ほんとにありがとう! 感謝です。


っで、落ち合うまでの間にちょっと時間があったので、鴨の親子ちゃんの映像も撮っちゃった。
だいぶ大きくなっちゃって、もっと小さいときの方がチョロチョロしためちゃめちゃ可愛い泳ぎが見れたんだけど。
でも、このコガモの姿を前にすると、全然知らない他人同士が気軽に声を掛け合って、この愛らしさを共有することが出来るんです。
恐るべしコガモパワーです。

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by idun-2006 | 2012-07-29 16:15 | 癒し

ハンドパワー

「ハンドパワー」
なんて言ってしまうと超能力みたいな感じを抱いてしまいますが、
そんな限られた人が持つ特殊な能力ではなく、
誰もが持っている「人間の能力」のお話。

毎日当たり前に使っている私たちの手。
考えてみると膨大な仕事をしてくれてますよね。

あまりにも当たり前のこととなっているので、どれだけ働いてくれているのか、細かく認識するのはほぼ不可能です。

失敗したり上手く作業ができなかったりすると、「なんて自分は不器用なんだろう」などと自分の手を恨めしく眺めたりしてしまいます。

そんな極普通の手でも、時に凄い働きをすることがあります。
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私にとって忘れることのない手がいくつかあります。
その一つが「お母さんの手」。

編み物や縫い物をしているお母さんの手。
手際よく料理をするお母さんの手。
咳き込む背中を優しくさすってくれるお母さんの手。
なかなか寝付けない中、背中をトントンと優しく手をあててくれたお母さんの優しい手。

この偉大な手の変わりになれるものは存在しません。
どんなに頑張っても超えることのできない母の手です。

そしてもう一つは、主人の手。
この手には大変お世話になりました。
彼の施すブレインストレッチによって身体から無駄な力を抜くこと、心の中から余計な垣根を取り払うことを教えてもらいました。
激痛で苦しむ身体を癒してもらったこともありました。
究極のリラクゼーションとはどういうものなのかも体感させてもらいました。
彼が病んでいるさなか、過労による嘔吐で苦しむ私の背中を擦ってくれた手は、まさに超人の手でした。

病に臥した主人には、ブレインストレッチの手法そのものは施せなくなっていました。
激痛にもだえ苦しむ主人を前に、自分の無力感に心が押しつぶされそうになりながらも伸びた手は主人の背中を擦ってました。
その手は多少なりとも主人の痛みを和らげることができていました。
毎日欠かさず施していた腹部マッサージと足滋法は主人のお気に入りの手法で、何もできなくなった主人にとって至福のひと時でした。
そんな日々の積み重ねから、ついに私の手が彼のためのゴッドハンドになったのです。

ここで言いたいのは「母の手」も「主人の手」も「私の手」も特別な手ではないということ。

ここで紹介した手には欲も邪心も野心もありません。
少しでも楽になってもらい一心のみなのです。
そういう人としての愛念が極まった時に、誰の手もゴッドハンドになりえます。

現在、ブレインストレッチの手技を学びに来てくださっている方がいらっしゃいます。
まず自分の手と向き合うことになります。
掌から余分な力を抜く。 
それがどういうことなのかがわかるまでにひと山越えなければなりません。
自分の体位、脚の位置、手の動きなど思考が自分の身体に向かっているうちは上達しません。
相手の身体に意識が向かい始めると、単なる物体だった手がマッサージを施す手になり、ブレインストレッチを施せる手に移行し始めます。

いつも意識を極めた状態に保つ なんてことは不可能です。
疲れてしまいます。
でも、ここぞというときにしっかりと働ける状態にしておきたいものです。
それには、普段から身体を解して歪みを排除しておくことが大切です。
身体のバランスを保てていると、思考のバランスも整い、ハンドパワーを活かすことができます。
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生花で練習してみるのもいいですね。
お花を前にして「きれいに咲いてくれてありがとう。 楽しませてくれてありがとう。」
と毎日手をかざします。
その思いが真直ぐお花に届いたとき、その美しさを長く楽しませてくれます。
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by idun-2006 | 2011-02-16 11:13 | 癒し

ホッとする一時

最近、仕事中に使う一品。

生活の木のロールオンアロマ。 携帯用のアロマパフューム。

チョチョっと手に塗ると、アロマオイルのいい香りが立ち上り、一気に癒されます。

おそらく施療をしているときも、さりげなくアロマの香りが漂って、お客様も心地よくなるはず。

ロールオンの利点は、瞬時に気分転換がはかれること。

フィットネスクラブ内でも重宝してます。

たまたま近くにいた女の子のスタッフの手を取り、ロールオンを塗ってあげたら、
「癒される~! 私アロマの香りが大好きで、家でも芳香アロマをたいてるんです。 滅入っていた気分が一気に晴れました♪」

と言っていたとおり、彼女の表情が一気に明るくなり、とっても優しい表情になってました。

帰りにラッシュのソープを購入。

今回はローズにしてみました。
バラのローズというより、ローズマリーの香りの方が強いです。
でも、お風呂場にローズマリーの香りで満たされ、これまたなんとも至福の一時を堪能できて、大満足。
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見た目はきれいな色ではありませんが、これがかえってナチュラル感が得られて安心。

香りだけでなく、肌もしっとりと洗いあがり、ティートリーも混入しているので、殺菌作用もありとってもいい感じです。

次は何のソープにしてみようっかな? と、早くも品定め中です。
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by idun-2006 | 2009-04-13 23:33 | 癒し

感性のお話 ~パリのお兄ちゃん~

パリのお兄ちゃんと勝手に呼んでいる、ちょっと面白い パリ在住の鬼才と仕事をしたことがありました。

以前にもこのブログで紹介したことがあるかな???
コントレックスの仕事をしていたときにお手伝いいただいた方です。

彼の肩書きは、一応 オルガニスト。
パイプオルガン奏者です。

経歴が面白い。
中央大学の法科在籍中の夏休みにパリへ一人で旅行へ行ったときのこと。
街中をぶらついていたら、たまたま通りがかった教会からなにやら素敵な音が聞こえてくる。
フラっと中に入ると、誰かがパイプオルガンを弾いていた。
しばらく聴いているうちに自分も弾きたくなってきて、鍵盤がある二階へ勝手に上がっていって、
「ちょっと弾かせてくれる?」
って頼んでみたら、快く弾かせてくれた。
勿論、そのときがはじめてパイプオルガンに触ったのだけれど、
“ワンダフル!” (←フランス語はわからない)
ってことになり、“君は才能があるから留学しなさい。” と、強引に留学手続きをとられ、
それも悪くないかなと思い、中大を休学して音大に留学したのだとか。
後でわかったのが、そのときに彼の才能を見抜いてくれたのが、フランスで権威あるオルガン奏者だったとか。

当然、フランス語ペラペラ、英語もペラペラ、オルガン、ピアノ、他にも弾ける楽器があったはず。
そして、才能は音楽の世界に留まらず、photo、執筆にまで広げようとしています。
制作物では、オルガンのCDと写真集をだしてます♪

マルト兄さんのCDは、私のお気に入りの1作。

先日、施療中のBGMとして、久しぶりにマルトさんのCDをかけてみました。

まず、選曲がいい。
中でもフブラームスの2つのラプソディーは、私が以前に発表会用として練習していた馴染みの曲で、マルトさんがオルガン用に編曲したもので、そのアレンジがまたすばらしいんです。

パイプオルガンはピアノと違って、ただ鍵盤を叩けばいいってもんじゃない。
自分で音色を選んでいくのは当然だけど、演奏するところの反響の具合によって音がにごらないようにアレンジを変えていかなければなりません。
その奏者特有の音調・編集などのアレンジにより、好みがはっきりと違ってきます。
多彩な音、単調にならない曲調の展開、優しさ、刹那さ、荘厳さ、全て彼の数奇な人生そのものを物語っているような、彼の感性を堪能できる作品だと思っています。

マルトさんは、ストレートではありません。
そういう人って、歯に衣着せない発言が人に受けるようです。
自分ではなかなか言えないことを、変わりにズバッといってくれてるみたいな。
(主人も同様。 スパッと言い切るところが好まれてました。)

マルトさんのような中性的な人が言うと、アハハと笑い飛ばして聞き流せてしまうってこともよくあります。
でも、一見面白おかしく言っていることが、実はとっても大切なことだったりもするんですね。

<日本人のオババは最悪。 下品でずうずうしくって、恥ずかしい。 日本の品位が疑われちゃうから、ああいうオババはパリに来ないでほしいの。>

<ぜーんぜん似合ってないのに、ブランドものばかりあれこれ身に着けちゃって、それが下品なのよ。 もっと普通に自分の魅力を引き出すようなおしゃれを楽しめばいいのにね。>

そんなことばかりでなく、政治的な話だったり、健康に関する話もちゃんとしてます。
でも、オババの話に関しては、笑い飛ばしていられない世代になってきてます。
きをつけなきゃ。039.gif

マルトさんが苦手なのが、日本人のオババと お化けだったかな?
オババが苦手だからなのか、私がオルガニストのマリクレール・アランを賛美したら、
「あのオババはへたくそよ!」 の一喝で切り捨てられてしまいました。

そのあたりの感性になってくると、私には分かりません。
アランおば様だって、上手ですよ。
でも、アランさんの演奏は、サラサラと聞き流せてしまい、マルトさんの演奏は心の奥深くに響いてくる違いは感じます。

絵画、音楽、普段、あまり触れない芸術を通して、自分の感性に刺激を与えるのもいいものです。
機会があったら、マルト兄ちゃんのCDを聴いてみてください♪060.gif060.gif060.gif
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by idun-2006 | 2009-04-04 12:43 | 癒し

アッチッチ

今日はなんて暑いんでしょう。

おでかけのかた、気をつけて。

間違ってもダウンコートなんて着ないでくださいね。
半袖で歩ける陽気です。

公園へいきたーい!
これから都会でお仕事です。
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by idun-2006 | 2009-02-14 12:43 | 癒し

初雪

雪が舞ってきた!

けど、チラリと一塊が舞っただけ。

今日は寒くなりそうです。

今夜はおでんにしようかな。
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by idun-2006 | 2009-01-24 12:18 | 癒し

花火

年に一度調布市が華やぐ日。
昨日は調布市の花火大会でした。

調布は行いが悪いのか、毎年お天気にめぐまれません。
今年も霧雨の中、強行突破。
傘の花開く花火大会となりました。

実家が会場から近いこともあり、今年は行ってみたのですが。。。007.gif

花火が雲に隠れてよく見えない。
実家の方角からみる花火は風下だったみたいで、花火の煙と低い雨雲に隠れて、綺麗に見れませんでした。

特に高く打ち上げられた大玉は、雲なのか煙の中で花開き、落ちてくる星屑が辛うじてみえる程度。

それでも下の方で花開く花火は心を躍らせてくれました。

大音響と夜空を明るく照らす花火は、やっぱり最高!

自宅から遠くなっちゃったこともあり、ちょいと疲れたけど満足です。


調布の花火には、もう一つ心に焼き付いてる思い出があります。

それは、主人との一コマ。

主人と一緒になって、毎年花火を楽しみにしている私に付き合ってくれて、一緒に見に行ってました。

最初の年は、間近に尺球の打ち上げを目にできる臨場感で感激し、翌年の花火では、突然私の手をとりシミジミと私の顔を見つめてました。

普段そんなことしたことない主人がどうしたのだろうと不思議に思い聞いてみると、

「今年も無事にこうして二人で花火を見ることができたんだって思ってたんだ。」

その言葉はまるでもう直ぐ死んでしまう人の言い方に聞こえて、なんでそんな不吉なことを言うんだろうと不思議に思ってました。

「なに言ってんの。 これからだってずっと一緒に見れるじゃない。 毎年こようね。」

そう自分に言い聞かせるように主人に告げた私。

勿論そのときの主人は健康そのものでした。

それから数年後、主人は本当に旅立ってしまいました。

主人と花火を見れたのは、あの言葉を発したときが最期となりました。
以後、調布の花火を見に行くことはできませんでした。

ちょっと複雑な心境になりましたが、実家へ向う道筋も、主人との想い出がつまった場所を歩いてみました。

セツナイです。 悲しいです。 寂しいです。
でも、悲観にくれることのないのは、主人を失った悲しみを感じつつも、私個人の生を全うしなければならないこともどこかでしっかりと認識しているからなのだと思います。

傷口に塩をすりこむ行為ではなく、悲しくてセツナイ想い出を遠ざけることなく、楽しい想い出、あるいはなんの捉われもない日常の一部に摩り替える作業をしているのだと思いました。

これでまた一つ、心にひっかかっていたものをクリアしました。
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by idun-2006 | 2008-08-24 09:06 | 癒し

アロマの活用法  ~枕にしのばせて~

毎日 暑ーーーい ですね。

暑くて目が覚めたり、
寝苦しい毎日が続きます。

こんなに蒸し暑いと、身体がだるいし、ジトジトして気持ち悪いし、
ついイライラしちゃったりして。

ハンカチから漂うアロマの香りは、とってもいい気分転換になります。

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最近、ローズの花びらを詰めたポプリを枕にしのばせてます。

寝返りをうつたびに優しい香りがして、幸せな気持ちに包まれます。

ローズの香りは、女性に幸せをもたらせてくれると聞いたことがあります。

女性の身体に必要なホルモン分泌を促す作用があるそうです。

アロマオイルでも、ローズオイルは女性特有の疾患に処方されたりしてますね。

でも、ローズオイルは高価で、気軽に日常的に使用するには懐が痛い。

ポプリであれば、庶民にも手を出しやしくなります。

ローズの優しい香りに包まれて眠りにつくお姫様023.gif

なーんて ちょっと乙女チック?

でも、たまにはそんな気分に浸るのもいいでしょう。

だって、誰かに迷惑かけるわけじゃないし。

いい夢みれるかも。  お試しください♪
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by idun-2006 | 2008-08-06 21:48 | 癒し

アロマの活用法  ~通勤電車~

蒸し暑ーーーーい!

今朝は早朝から蒸し蒸しムンムン。

節約してエアコンをできるだけ避けたいところだけど、今日のような蒸し暑さだと、我慢の限界を超えてしまいます。

猫達もまいっちゃうしね。

こんな日の電車も最悪。

女性専用車両はまだしも、混雑した普通の車両は異様な臭いが立ち込めてます。

この暑さで背広を着ているサラリーマンの男性は気の毒ですが、あの汗と誇りとタバコの臭いが入り混じった異臭は、とっても迷惑。

不快でいたたまれなくなります。

そんな時の私の回避法を教えちゃいます。

夏場は汗をしっかりと抑えたいのでタオル地のハンカチを持っていきます。
そのハンカチに、アロマオイルを垂らしておきます。

私が今はまっているオイルが レモングラス。
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レモンのさっぱりした香りが 気分を爽快にしてくれます。

ハンカチを入れたバックの中からもレモンの香りがしてきて、バックを開けるたびに気分がホッとします。

トイレで手を拭くと、手にもレモンの香りがうつって、仕事中気分が和みます。

そして、電車の中での異臭からも逃れることができます。

ちと暑いけど、ハンカチで鼻を押さえるだけで異臭から解放され、
むしろ爽やかな香りに包まれて、周りの男性を睨みつけなくてすみます。023.gif

柑橘系の香りは、まんじりとしてしまう仕事の合間に香ると、気分を爽快にしてくれます。

レモングラス、オレンジ、グレープフルーツ、マンダリンなど、気分がすっきりする香りです。

ペパーミントの香りも すっとしていいですね。

ユーカリなどは、風邪が流行る冬場や春先の花粉症の時期に、鼻がすっきりと通る香りして重宝しますが、ハンカチアロマにも活用できます。
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ローズウッド、定番ラベンダーなど、日替わりでハンカチに1滴たらして外出すると、毎日が楽しくなります。

蒸し暑くて、混雑していて、おまけに臭い電車の中では、みんながイライラしてますが、
アロマの香りで、貴方の眉間からはシワが消えちゃいます。

お試しあれ。
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by idun-2006 | 2008-08-04 21:50 | 癒し

*身体のよりどころ・心のよりどころ* そんな小部屋を覗いてください


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