心と身体のよりどころ

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カテゴリ:和童塾( 98 )

勉強会 0519

今月から、勉強会は「動作覚醒メソッド」の中の「解く」を確認していきます。
今回は「解く」の中から、揺りと振りの一部の確認をおこないました。

このカラダを揺らすということ。
文字にすると、なんてことなく簡単に思えるのですが、実際に揺らしてみると揺れないカラダに戸惑います。
ただし、戸惑う理由は人それぞれ。

エム・アイ・エルのワークは何年も実践していて慣れている方も、初めて参加される方も一緒に取り組むことができます。
なぜならば、熟練者でも初めての方でも同じ動きの中から習得度を高めていくため、クラスを分ける必要がないのです。
ただし、熟練者と始めたばかりの人の違いは当然あります。 練習すればするほどカラダで捉える感覚、動かす箇所が増えていきます。 始めたばかりの人の戸惑いと熟練者の戸惑いでは、内容が違ってきます。
それぞれが各々のテーマを掲げてワークに取り組んでいるので、初心者であろうと何も物怖じすることなく、一緒にできない自分のカラダと向き合うこととなるのです。

エム・アイ・エルのワークは優劣を競うものではありません。
自分のカラダの動かない箇所を見つけて、動きを阻害している筋肉の緊張を解いて、より滑らかに、優美に動けるように改善していくためのものです。
ということで、まず初めに自分がカラダが動いていないことを発見しておののき、どうすれば動くのかと戸惑い、途方に暮れ始めてカラダの力みが抜けてくると、すこしずつ動き始めるのです。

自分だけ動けていないなどと引け目を感じる必要は全くありません。
自分だけ感覚を感じることができなかったなどと気落ちする必要もありません。

そこを通り抜けた者だけが感じることができる「快感」が、その先にあります。
分からない、動かないからと諦めてしまってはもったいないのです。

私たちのカラダは60%以上が液質であることを頭に思い描いて、たわたわとカラダを揺らしていくのが習得までのコツです。
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by idun-2006 | 2013-05-20 15:27 | 和童塾

2月の勉強会

今月の勉強会からDVDに収録されているメソッドを一つ一つ復習していくことにしました。
今回のテーマは胸郭の歪みを修正する。

骨格を歪ませる要因の1つとなる筋肉の凝り。
骨を動かす意識で身体を動かしていくと、自分が日常生活の中で、どれだけ身体を固めているのか自覚します。

上腕骨の内外旋。 ネコのバリエーションで歪みを正していきます。

骨格が歪むということは、骨格を歪ませる姿勢や動作をしてしまっていたってこと。
慣れたワークほど自分なりの身体の使い方で行ってしまいがち。
自分流の動作ということは骨格を歪ませる動作のまま行ってしまうことになります。
いつの間にか意識が本線から外れていたという感じです。

ワークも挙げればいろいろあります。
自宅でワークをしようと思うと、自分にとってやりやすいワークが中心になるのは否めません。
実際、皆と一緒にワークを行うと、気持ちがワークの主旨に集中できて、自分の感覚のズレを確認することができます。

そして、自分ではなかなかやらないような動きも含めてワークを行った後は、身体への意識が高まり、とても心地いい身体を実感することができます。
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次回の勉強会は3月17日。
3月のテーマ「骨盤」です。
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by idun-2006 | 2013-02-27 11:32 | 和童塾

高尾山

今年も行ってきました、高尾山。

紅葉にはちと早く、もみじ はこれからですね。

当初予定していた6日の日曜から5日の土曜に変更したおかげで、天候の心配なく、途中は日差しにも恵まれて非常に心地いい登山となりました。

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今年も、雲の合間から富士山が顔を出してくれました。
曇り空の中、今年は富士山は見られないだろうと諦めていたんですが、とってもラッキー。
日本人って不思議ですよね。 なぜか富士の雄姿を眺めたくなっちゃう。
目にすることができると、なぜか安心できるんです。

紅葉前だったこともあり、人ごみは昨年よりはマシでした。

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とはいえ、それなりに人は多く、山の静けさを味わうのは無理。 お弁当を食べるのも、場所探しに苦労します。

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11月とは思えない暖かな陽気が続いていましたが、山の上は確かに秋の装いでした。
 
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もみじはまだでも、時より遭遇する葉の色づきは目を引きます。


台風の爪痕がまだあちらこちらに残ってます。 
倒木したらしき木、枝、1号路は途中に地すべりしていた箇所があり、整備されて問題なく通ることはできましたが、道を完全に塞いでいた痕跡が残ってました。
やはり関東を直撃した台風は凄い勢力だったんですね。

今年の山登りも、心の埃は掃えたものの体は疲弊しており、帰宅後から寝てばかりいます。

日々の気忙しさから、高尾などそう遠くないのでいつでも行けると思いつつ脚が遠のいてしまいます。
でも、やっぱり気軽な山の高尾とて登ってくると心身がリセットされているのが分かります。
こういう時間って、本当に大切ですね。 大切にしたいと思います。
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by idun-2006 | 2011-11-06 23:49 | 和童塾

自律神経調整法 その2

昨日も、和童塾の暫定教室「ウォーキング」を実施しました。

晴天の中、とっても気持ちいい青空教室です。

自律神経調整法などと仰々しいお題をつけてますが、中身はウォーキング。
でも、これが乱れた自律神経のバランスを取り戻すのに、一番手っ取り早く手軽にできる方法です。
世の中には自律神経訓練法として瞑想や呼吸法を行っているところもあるようですが、それで整う方もいます。
でも、瞑想や呼吸法が苦手な人は不調を改善させることができません。
あるいは一生懸命やっているけれど、実は正しいやり方をしていなかったために効果が出ない方もいます。

現代人は豊富な情報社会の中で生活してますから、何をするにもまず思考が優先してしまいます。
呼吸法を行っているときも、今どこの筋肉を使っているか、このタイミングで吸って、身体のどこを使って呼吸するのか、どういう感覚にならなければならないのか。
という具合にずっと思考を働かせているからリラックスできずにずっと緊張状態にあるんです。

その点、青空教室のウォーキングだと、まず「気持ちいい」と全身で外気、樹木、太陽エネルギーを受け止めて心地よさを感じることから始まります。


二回目となった昨日。
先週は不安げな面持ちも時たま見らましたが、今週はそのな様子は全くなく、心地よさを満喫されているご様子でした。
後でうかがうと、途中で首の張りを少し感じられたけれど、ご自身で回避できたのです。
途中でランジウォーク(50Mくらい)と踏み台昇降50回(膝くらいの高さ)を行いましたが、痛みなど発することなく、約9キロのウォーキングをこなしました。
最後に養気呼吸法を3種行い終了。

思考優先の現代人は身体の使い方が下手くそになってきています。
歩き方がぎこちない人が多い。
ランニングブームはいいけれど、へんてこな走り方をしている人も多い。
昔はボタン一つで洗濯してくれたり、どこへ行くにも自分の脚で歩いて行かなければならなかったわけで、今の我々から考えると相当な運動量を毎日こなしていたんですね。
毎日のことだからヘンテコなことしていたら、身体のあちこちが痛くなってしまう。
だから、身体の使い方としては昔の人の方が達人だったといえます。

自律神経のバランスを大きく乱す方は、特に身体を使うことに臆病になります。
実際に動悸や眩暈、重度な倦怠感に襲われると、運動などもってのほかで、まず「動けない」という発想に定着してしまいます。
どの段階にいるのか、その方の状態にもよりますが、いきなりトレーニングで身体を鍛えるというよりも、もっと身近なことで身体を使って自信をつけていってもらいます。
そしてステップアップしていくことが大切。
いつまでも同じところにとどまるのではなく、その方が本来持っているエネルギーを十分に潤滑できるように導くのが、パーソナルトレーナーのなすべきことなのです。

青空ウォーキング教室で得た自信は日常生活にも活かせます。
私たちは公園を3周で約9キロ弱あるきましたが、そこで得た筋力は普段の通勤でも活かせます。
今までよりもシャンとして歩けます。
1時間以上歩き続けていると、自分の腕の重みも相まって肩の力みが抜けて肩関節が解れてきます。
しっかり吐いてちゃんと吸う、呼吸法にもなります。
いうなれば、軽い筋トレ、マッサージ、呼吸法を一気にこなしてしまう、一石三鳥のよくばりウォーキングなんです。

そうこうしているうちに、感じることのできない自律神経のバランスなるものが、いつのまにか整ってしまうのです。

これは私自身が睡眠障害を克服した方法でもあります。

運動することに自信のない方。
身体にあれこれと不調を抱えている方。
一緒に試してみませんか?

次回は26日に、天候がよければ実施します。
詳しくは、エム・アイ・エルまでご連絡ください。
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by idun-2006 | 2010-12-13 10:40 | 和童塾

自律神経調整法

今月は暫定的に和童塾を日曜日から金曜の夜に曜日と時間を変更して行ってます。
その代り?
日曜は特別企画、「自律神経調整法」と題して、お散歩体験を行ってます。
暫定的にウォーキング教室を実行してみているんです。

現代生活の歪みともいえるのでしょうか。
さまざまな形で身体の不調を抱えている方が増えています。
「私は快調!」って言いきれる人って、ほんの一握りなのでは?
大半の方は、「まぁ、普通。いつもと同じ。」がせいぜいで、肩こり、腰痛、背中や首に痛みを抱えてたり、寝つきが悪い、疲れやすい、五十肩で腕が上がらない。
身体に関する仕事をしていると、こういった声は日常的に耳にします。
そんな中から、ある一つの傾向をうかがうことができます。
身体の凝りや痛みが日常的になり長く続くと、時に動悸、めまい、息切れ、頭痛、手足のしびれなどを併発するようになります。
身体が不快な状態が長く続けば無気力状態にもなっていきます。
動悸、めまい、頭痛が頻繁に起きるようになると、病気を懸念して病院へ行きます。
一通り検査して、傷病名がつく疾患は見つかりません。
すると医師は、「自律神経失調症」と診断します。
状態によっては、心療内科の受診を勧められたり、自主的に受診する方もいます。
睡眠導入剤、抗鬱剤等が処方されて、長く服用が続いても体調が改善しないと、恒常性機能障害にまで発展してしまうこともあります。
ただし、これはあくまでも一例であって、すべて必ずこういった経過をたどるわけではありません。

ことの要因は、その方にとってのストレス状態が長く続くことで、自律神経のバランスを崩してしまい、さまざまな症状となって表れてきます。

では、どうしたら自律神経のバランスを取り戻すことができるのでしょうか。
風邪のように、薬を飲んだらすぐによくなるものではないようです。
なぜならば、薬を服用している間にも、その方のバランスを崩す要因となった問題がなくなったわけではなく、相も変わらず降りかかっているからです。
薬によってマイナスに傾いたバランスをプラスに転じるきっかけを作ってもらい、その間に自主的にも快方に向かうことを行わなければなりません。
それが、「お散歩」。
お散歩ウォーキングは、身体を動かすことで呼吸数も上昇し、運動と呼吸法を共に行うことができます。

昨日の日曜日は快晴でした。
紅葉も終わりかかった公園で、澄んだ晩秋の爽やかな空気をいっぱい堪能しつつ、柔らかな日差しを浴びて約9キロ弱歩きました。

荷物を持たずに動きやすい服装と歩きやすいスニーカーを履いて歩く道則は、実に解放感に溢れた私服のひと時となります。

~つづく~
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by idun-2006 | 2010-12-06 13:37 | 和童塾

ワークショップ

28日の日曜日は和童塾のワークショップです。


今回のテーマは、昨日行った「骨盤体操」にしようっかな。。。

スタジオはいつもの新宿スタジオ、11時15分から始めます。

詳しくは、MILのHPのお知らせをご覧ください。

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昨日のスタジオは1時間しか時間がなかったので、かなり大雑把な説明になってしまいましたが、ワークショップではもう少し詳しく身体の動き、操作を確認していきます。

ご参加を希望される方は、エム・アイ・エルまで連絡してください。
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by idun-2006 | 2010-11-24 11:54 | 和童塾

高尾山イベント  

行ってきました066.gif 今月も高尾山に登ってきました。

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いやはや、予想どおりのすっごい人でしたが、街中の人混みとは体感が違うところが高尾山です。

相変わらず駅前は原宿の竹下通り状態。
待ち合わせには携帯がないと出会えない人混みです。
登山口までも牛歩の人並。
そして困るのがトイレ。
登山道に入ってしまうとほぼ山頂付近までトイレがないので駅周辺で済ませるのですが、考えることは皆同じで、トイレは長蛇の列です。
ほぼ30分待たされてしまいました。

今回はカメラ片手に登ったので、数回に分けて写真を紹介します。
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高尾の秋を満喫してください058.gif

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今回も先月同様に、登りは6号路で下りは1号路を選択しました。
6号路は小川に沿った登山路なので、マイナスイオンいっぱい。
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乾燥しがちなお肌も髪の毛もしっとりと潤う、大好きなスポットです。
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小川のせせらぎを耳にしながら、森の木々のエネルギーと自然の潤いに包まれて、心も体も潤いながら登っていきます。
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頂上付近に達すると、最後に階段地獄が待っています。
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これは6号路の終盤の階段。 こういう階段が続くんです。
まだ一気に登りきることができません。

そして登り切ったところが山頂。
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今回は富士山は見えませんでしたが、この眺望を拝むことができるのが、頑張った証。
ただし、山頂もすっごい人でした。

入山したほとんどの人が山頂でお昼にするので、そこらじゅうに人だらけです。
今回、私たちは先月の教訓をもとに、山頂から少し外したところでゆっくりとお昼をいただくことができました。
ほんと、自然に包まれた中で食べるおにぎりは最高に美味しい!
手作りお弁当なんか持っていけたら、さらに充実感に浸れるんでしょうが、まぁ、贅沢は言わず、おにぎりだけでも身体の細胞は喜んでくれてます。

次回は「高尾の紅葉」です。  ~つづく
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by idun-2006 | 2010-11-22 10:13 | 和童塾

和童塾イベント 11月の高尾山

今月も高尾山トレッキングを行います。

トレッキングといっても、高尾山はハイキングといった感じですね。

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14日、21日の2週続けて高尾山へ向かいます。

集合時間は先月と同様、10時に京王線 高尾山口駅の改札を出たところ。

雨天の場合は中止といたします。

今回の一番の目的は、紅葉狩りです。
少しだけ身体の使い方や呼吸状態について助言できるかもしれません。
参加費などの費用はなしです。

どちらかに参加してみたいと思っている方は、エム・アイ・エルまでご連絡ください。
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by idun-2006 | 2010-11-08 20:50 | 和童塾

11月の和童塾活動

今年は記録的な暑さだったのに、今度は寒波の訪れが観測上もっとも早いとか。
生身の人間には堪えます。
だって、つい最近まで暑くて半袖だったんですよ。
いきなりフリースだのウールだの、クローゼットの入れ替えだって大変です。
おまけに身体は気温の急激な変化に対応しようとバランスをとるのに必死です008.gif

さて、♪♪ 11月の和童塾の活動予定 ♪♪ です。

7日 白糸台文化センター

14日、21日 両日 高尾山イベントを予定してます。

28日 ワークショップ(新宿)


なぜ2週続けて高尾山なのか?
一日だけだと当然行かれる人、行かれない人が出てきてしまうんです。
それほど負担のないロケーションで自然を満喫できる高尾山に、できるだけ多くの方とご一緒したいので、2週連続にしちゃいました。

詳細は後日ご案内します035.gif
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by idun-2006 | 2010-10-28 22:18 | 和童塾

和童塾 ワークショップ 1024

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今回は股関節がテーマになったワークショップでした。
ワイドスクワット(四股立ち)がメインテーマだったのですが、その前に股関節のリラクゼーションストレッチを行います。
このストレッチは毎回始めに行うストレッチの中に含まれるものです。

足裏をあわせて左右の仙腸関節が緩むように膝を小刻みに揺らします。
腰部の脊柱起立筋、背筋が緩むように、上体を前傾させて体の重みをそのまま前方へ預けてしまいます。
やはり肩を小刻みに揺らして、身体が緊張して固まらないように注意します。
息をゆっくりと吐きながら、身体から力を抜いていきます。

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それでもなかなか力が抜けない方は、ペアストレッチにします。
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相手の腕にもたれ掛かるように身を預けてしまいます。
やはり息を吐きながら力を抜いてどっかりと寄りかかります。
腕を取ってあげているほうは、なるべく腕の付け根を持ってあげて、肩甲骨が動くように小刻みにゆすってあげます。
相手の身体が沈んできたら少し手前に引いてあげます。

2分以上続けていると、徐々に身体が沈んでいきます。

さて、ワイドスクワット。
今回は壁に寄りかかる優しいバージョン。
壁を使うことで上半身のポジションを崩さず開脚する脚に注意を集中させることができます。
背中は真っ直ぐにしたまま、腿が床と平行になるくらい膝を曲げていきます。
膝とつま先の角度を合わせるのですが、股関節の柔軟性がない方は膝がつま先よりも内側に倒れない角度でとどめます。
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このポジションで1分間、30秒とキープしたり、左右それぞれの脚を股関節から内外旋させます。

はぁ、皆さんお疲れ様でした。

本来は腿の裏側(ハムストリングス)で支えたいのですが、どうしても大腿四頭筋(腿の前)で体重を支えてしまいます。
練習を重ねることで、反応する筋肉を変えていきます。

そうそう、やっとワークショップの風景を写真に収めることができたんです。
普段なかなか運動ができない方は、教室に興味があっても敷居が高くなってしまうみたいですね。
現在の和童塾、和童塾ワークショップでは、アスリートさんもご参加されることがありますが、運動初心者の方も参加してくださいます。
運動レベルに関係なく一緒に行えるのが、エム・アイ・エルワークの利点です。
できてる人は更に深みを増すように注意点が増えますし、初心者の方には形の出来不出来よりも、骨格の操作が出来ているか、身体の操作が間違っていないかを中心に確認していきます。
慣れた方への助言は、今後これからご自信が目指す指針になりますし、初心者への助言は自分のワークの再確認になります。

最後に少し歩き方に触れました。
ここでは股関節、膝、足首の脱力が重要ポイントなのですが、これがなかなか難しいようですね。
来月はウォーキングが主体になるかもしれません。

詳細は、後日ご案内します。
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by idun-2006 | 2010-10-25 21:12 | 和童塾

*身体のよりどころ・心のよりどころ* そんな小部屋を覗いてください


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